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12/15 Jegog Performance in Negara -ヌガラでのジェゴグ公演情報-

We’ll present the real Balinese Traditional bamboo instrument ‘Jegog’ music performance in Bale Banjar Tegal Cangkirng Negara on Dec 15, 2017 at 18:00pm. This performance is for anyone who longed to enjoy and feel the sound of dynamic bamboo music in vast tropical atomosphere in Jembrana, the origin place of Jegog. A special rare occasion! You can also plan a trip to see the west part of Bali….Ticket 150,000IDR/person. Please contact for more info at info@sokabalitour.com .

-Jegog Performance Information-
Date:Friday, Dec. 15 2017 18:00pm-20:00pm
Place:Bale Banjar Tegal Cangkirng
Ticket:150,000IDR/per person

Contact:info@sokabalitour.com
WhatsApp:+62 812 3718 2148
LINE:negaraputubali

 

お客さまからのご依頼で今回実現するジェゴグ公演を一般の皆様にも公開いたします!壮大なトロピカルな森の中で味わう、本物のダイナミックなジェゴグの響きは発祥の地ヌガラでしか体験できません。滅多にない機会です。是非お越し下さい。

<送迎をご希望のお客さま>
ソカバリツアーより、乗り合わせにて送迎チャーターを予定しております。お車1台につき、片道6000円。帰りは翌日になりますので、各自お宿の確保が必要です(ソカバリでの代行予約も可能)。送迎スポットはデンパサール、サヌール、ヌサドゥア、ジンバラン、クタ、スミニャック、チャングーエリア。12/15 お昼前後にエリアを巡回し、ピックアップ予定です。時間指定となります。送迎をご希望の方はその旨もご連絡ください。

ヌガラってどこ?
ヌガラでイチオシ宿「Puri Dajuma」

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ジェゴグ演奏再び!12/15(金)公演します♪

Selamat Siang!

月末に引越しを予定しているのですが、本日2件のツアーが重なって入ってきて、「いつもこんなタイミング。ぼくはまだ金持ちになれない。」と苦笑するプトゥです。体はひとつだけ…。皆様いかがお過ごしでしょうか。

とはいいつつ、たまにはビール。

うれしいことに、竹楽器ジェゴグ演奏のお問い合わせをいただきました!

ヌガラでジェゴグ演奏を観てからというもの、やっぱり生のジェゴグの響きは、ヌガラの壮大な森と風景の中で味わってこそ!という想いがずっと頭の中にあるのですが、お問い合わせをいただいてもなかなか公演を実現することは難しくて、お客さまより励ましのメッセージをいただいたこともあります。(´。・(´。・ω・。`)・。`)ウルウル

ちょっとフライングになりますが、12/15(金)にヌガラでの演奏が実現しそうです!
今回こそは〜っ!!という意気込みで、現地ともろもろ調整中(返答は常にバリタイム…)。

この公演はお客さまからのご依頼で実現するものなのですが、大変お優しいことに、他のお客さまへのご案内もご了承いただきました!なかなか機会がないですから、本当にありがたいです。

というわけで、これまでお問い合わせいただいたお客さま、バリ島在住のみなさん、本格的な竹楽器ジェゴグ演奏に興味のある方は、是非是非お問い合わせください。チケット販売をいたします。12/15夕刻ですよ〜っ!

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バリ島の雑貨や工芸品

バリ島は彫刻からはじまり、さまざまな独自のアートや工芸品があります。

かごバッグで有名なアタ製品をはじめ、南国バリやしいモチーフの散りばめられたかわいい陶器。

街角で見かける正装のバリ人が身につけるエンデックやソンケット、クバヤ。

伝統的なものと手軽でモダンなプリントものがある、種類豊富なバティック布。

自然素材をふんだんに使った香りよいスパ製品。

このあたりはお土産屋さんでもあちこちで見かけますね。

バリ島に買い付けにいらっしゃる方は家具やインテリアに注目しています。こちらは東部で生産のさかんなタイル。

クロボカンやサヌールでまとめ買いのできるジャワまたはバリ島スタイルの木製家具。

ウブド近郊で生産される、美しい竹家具。

皮と組み合わせたミッドセンチュリー風な、モダン家具も増えてきました。

買い付けツアーをされたい方も、お気軽にご相談いただければと思います。

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ガルンガンの日常

バリ人にとって日本のお盆のような「ガルンガン」は1年に平均して2回あります(バリ暦に従うので、毎年まちまち)天界からご先祖様が地上へ戻ってくるのですが、この準備がかなり大変。

男性陣はペンジョールを飾り、

朝早起きして、ソウルフードであるラワールを作ります。小さい頃からやっているの男性陣、包丁さばきはお手の物。ヌガラでは、ココナツメインの胃に優しいラワールクルンガーが名物です。

葉っぱに包まれたこちらはトゥムといい、小刻みにした豚や鶏の肉やレバー、独特のスパイスを組み合わせて蒸します。一般的なワルンではなかなか食べられるところがないのですが、これがすごーく美味しいんです!

女性陣はバンタンといって、神様に捧げる数々のお供え物を作ります。これが1種類に留まらず、半端ない量…。中に入れるものの向きとかもあって意外と細かい。田舎では出来る限り最初から手づくりし、3日ほど前から準備が始まります。

道端でよく見かけるお花のものは日常的に捧げるシンプルなチャナンで、バンタンは豪華版といったところでしょうか。

バリ人が祭事にお金のかかる理由はこのバンタンにあるといっても過言ではなく、皆数々ある祭事の工面に一苦労しています。祭事にお金がかかりすぎるからバリ人は成功したり、金持ちになれない、と嘆く人はバリ人にもいます。

でもこれがなくなると、バリ島はもはやバリではなくなる…。

南国リゾートのバリ島ですが、バリヒンズーの人々は今もこういった伝統や宗教行事をとても大切にしているため、現代的な生活とのバランスの取り方に難しさを感じることもあるようです。

ガルンガン当日は朝早くから正装し、自宅にある家寺、そして所有の土地や村のお寺をまわってお供え物を捧げ、お祈りをして回ります。1日に迎えたガルンガンは、11日のクニンガン(ご先祖様が天界に帰る日)まで続きます。

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レンボンガン島へ日帰り探検!

最近日本人のお客さまに人気のレンボンガン島は、バリ島からボートで1時間のところにある小さな島です。

その人気はやっぱり海の透明度と美しさ!

島に近づくほどに、透明度があがる海。

前日にウブドへご案内をさせていただいた3名のお客さま。気の合う友達との海外女子旅は絶対楽しいでしょうねー。この日はレンボンガン島へご案内。朝8時にはボートで出かけるので早起きしてくださいね。ボートは小さくて結構揺れますので、日本から酔い止め薬持参をおすすめします。

島に到着〜♪

まずはマングローブ探検。シュノーケリングやサーフィンもできます。

美しい海を眺めながらレストランでランチタイム♪その後は海で泳ぐもよし、海が苦手な人はプールもあります。

バイクに乗り、別のビーチ”Devil’s Tears”へ。断崖からの海の眺めも最高です。バイクが心配な人は、プトゥや現地の案内人が同行してバイクを運転します♪

また別のビーチへ。ビーチ巡りですね(笑)。この日は夕方16時のボートでバリ島へ戻ってきました。

レンボンガン島はボートでたったの1時間で、こんな体験ができます。ロンボク島やギリ島よりも、手軽に日帰りできて海を満喫できるのがいいですね♪

レンボンガン島日帰りツアーの詳細はこちら

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兄コマンさんの自宅

先月ヌガラに帰った時のお話。

プトゥは男だらけの5人兄弟なのですが、3番目の兄コマンさんはヌガラに留まり農業をしています。メインはお米ですが、自宅の広い敷地では豚と牛も育てています。

子牛の他に、こんなかわいい子たちが産まれました。

前日に産まれたばかりの子豚ちゃん。総勢13頭産まれたのですが、お母さんのおっぱいの数が足りないので、弱いコは残念ながら死んでしまうこともあるそうです。そうならないように、身体の小さな弱そうなコはコマンさんの手でミルクを飲ませて大きくしてから戻したりもするのだそう。

子豚をとられたと感じたおかあさん、ちょっと神経質になっています。あんまり近づくと、攻撃的になってしまうそうです。

とってもかわいいのですが、もちろん農業としてやっておりますので、いずれは美味しい牛のスープになったり、バビグリンになったりするわけです…いきなりドナドナの現実。

軽く家一軒が立つ広い敷地に牛と子豚が少し。すごく健康的な環境でのびのびと育っているなと感じます。牛や豚たちは、大きくなるまでコマンさんが大切に育てています。

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タンテリケラミック工房

バリ島のジェンガラブランドで知られる陶器は、伝統的な工芸品の1つとしてとても人気です。他にも最近、サヌールやチャングーに店舗を構える「Kevala Ceramic」さんは、現代的でポップな感覚がかわいいと評判。そしてもうひとつおすすめの陶器スポットがあります。

タナロット寺院への途中にあるのどかなペジャテン村に「タンテリケラミック」があります。こちらは昔から村全体で陶器を生産しており、広い工房の見学が可能で、隣接されるミュージアムには芸術品を保存・展示。何よりも、販売だけではなくワークショップで陶器づくりの体験ができるのが魅力。

この日は閉店間際の夕方に行ったので、美術館は省略。

工房入り口には、直接購入できるかわいい陶器がいっぱい♪1階と2階があるからバリエーションも豊富に揃っています。

かわいいフランジパニ模様のお皿やティーポット。

ユニークなココナツの形をしたジョッキ。
これでビンタンビール飲んだら、南国気分全開間違いなし!

小さなものならお土産にいいですね♪箸置きにどうぞ。ギャラリーショップの奥に工房があります。ワークショップをしないみなさんは勝手に工房をみていってくださいスタイルなので、気楽です。

ロクロを回して成形する工程。

こちらは型どりしたものにお魚の模様を加えています。

先ほどギャラリーで見かけたフランジパニ模様のお皿。これはどうやって模様を?

焼き上がったまだちょっとあたたかい窯のお皿。

陶器ワークショップ体験は、ソカバリツアーからお申し込みいただけます。ただし、お土産に作った作品を持ち帰りたい場合は、体験後も3日以上バリ島に体験されるお客さまのみとなります。

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ジャティルイ&コーヒー農園

夏休みにリクエストの多かったコーヒー農園ですが、実は日本人スタッフ、4年間バリ島に住んでいながら(それ以前もリピーター)一度も行ったことがありません…。私もコーヒー好きで普段からインドネシアの美味しいコーヒーを自宅で楽しんでいますが、スーパーで終わっちゃっています(汗)。

というわけで、スタッフも体験!
農園はウブド周辺やキンタマーニ高原にあり、ウブドへの観光のお客さまはそちらへご案内することが多いでが、今日は新しいコーヒー農園スポットをご紹介します♪

テガラランの目前に迫る棚田カフェでランチや一息したことのある方は多いと思いますが、バリ島中部にある「ジャティルイ」の棚田はまだの方、多いのでは?バトゥカル山のふもとに広がる田園地帯のスケールは、テガラランとはまた違った大きなスケールなんですよ〜。

こちらの風景の手前に新しくできたコーヒー農園。入り口がバリ島らしくってキュン。

入ってすぐにコーヒーの木がたくさん生えていて、歩きながら、スタッフの人がコーヒの栽培や加工プロセスについて説明してくれます(英語なのでプトゥがサポートします)。途中ジャコウネコが寝ていたり、コーヒーの焙煎しているおばちゃんに出会ったりします。

ルワックコーヒーの試飲は1杯50,000ルピア(500円以下)で、バリスタのお兄ちゃんにこちらを注文すると、2階のまったりカフェコーナーへご案内。

ちょっと、景色が最高じゃないですかっ!

一面田んぼ、田んぼ、田んぼの嵐(?)。

ここで農業をやっているバリ人の皆さん尊敬です。。。

うっとりしていると試飲が届きました。多っ。

実はこちらはルアックコーヒーではなく、お茶です。ルアックコーヒーを注文するともれなくこちらの試飲もついてくるから、すごいお得感♪トロピカルなお茶&コーヒーを組み合わせていてひとつひとつ味が違います。マンゴスチンティ、ホワイトチョコレートティ、ウコンティ、ジンジャーコーヒーティなどなど。日本語の説明メニューもテーブルにありますよ。お砂糖入りですが、どれも美味しかったです。

満を持してルアックコーヒー登場。こ、これが…

ルアックコーヒーのは他のどのコーヒーよりも高級で美味しいと言われています。豆の品種なのか熟成工程(ググってください)の影響なのかはわかりませんが、かなり酸味のあるコーヒーでした。酸味好きな人にはとっても美味しいと思います♪

一緒にバリ島の手づくりジャジャン(お菓子)、Lak-lak(ラクラク)を注文。コーヒーに合います。
お茶やコーヒーはお土産に買って帰れます。お茶は甘すぎるなーと感じたら、お砂糖なしのを選ぶといいですよ。

壮大な田んぼ風景に癒されすぎて、ついつい長居。溶けてしまいそうでした。

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エコビーチ♪

Selamat Siang! 今年の夏は更に観光客の増えたバリ島。さすがに(というか前から…)渋滞を問題視する声があちこちから聞こえてきます。ウブドのホテル・レストラン協会も、ウブドの滞在日数が減ったのは渋滞のせいだと、政府にインフラ修正の要請をしたとか。そうですねーついでにいうと、現地のタクシーじゃないと乗せちゃダメっていう、おかしな島意識の利権問題も解決してほしいですね…Gojekバイクなんて渋滞解消になるし、すごく便利でいいじゃない、と思うのですが。あと、大型バス禁止でお願いします。

さて今日はチャングーエリアのエコビーチにいってきました。
エコビーチといえばサーファー上級者が揃う屈指のサーフィンスポットで、世界大会も頻繁に行われるビーチです。

チャングーは今ブラワビーチ通りがメインといっていいと思いますが、この道沿いにもいろいろとカフェやショップが増えてきました♪。

上半身裸やビキニでノーヘルの、ちょっと安全無視した(そして事故で死んだり。良い子はマネしない)欧米系のサーファーたちが集うので、おしゃれです。1年前からもかなり変化した印象でどんどん開発されています。おいしいジェラート屋さん「Gaya」もあり、ちょっと一息するのにいい場所。

以前から気になっていたBBQレストランに来てみました♪屋根もあって涼しい。

バリ島なのでガラス曇っちゃっていますが、新鮮で美味しそうなイカン(魚)が、きちんとガラスケースに並んでいます。衛生的にも安心。なんとロブスターが。さすがに地価ですね…いくらなんでしょうね(どうせ食べられないので聞けず)。

隣に串刺しのケバブもずらりとあったので、そちらをチョイスして焼いてもらいました。

特製ソースとシーフードのおいしそうな香りが立ち込めます♪
ドリンクと一緒にケバブのお会計を先に済ませたら、焼き上がりを待つ間にサラダバーへ。なんとサラダバーはおかわり自由。ナシクニン(ライス)とパンもあって、これはうれしいサービス♪しかも美味しいです。

焼けたところでいただきまーす♪これはね…おいしい!

ドリンクもカクテルやビール、フレッシュジュースなどチョイスいろいろです。私が頼んだのはパイナップルとミントとバナナだったかな?のミックスジュース。サラダのお変わり自由で150,000ルピアくらいでしょうか。シーフードでこれなら文句ないですね。

天気がよければサンセットも最高なビーチです♪ランチよし、ディナーよし、カーチャータのひと休みに寄るにもおすすめです。

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スランガンでのんびり

空港から15分のところにある、のんびりとした島スランガンに行ってみました。

サーフィンやマリンスポーツで聞くことはあるのですが、観光向きホテルといえる宿はなく、周りと比べてここだけかなりのんびりとした雰囲気。

サヌールへ向かう途中のバイパスからマングローブの森を進んで行きます。

小さな漁師のボートが無数に停泊。

橋を渡りもう少し先まで進むと、レンボンガンやギリ島へ行く小さなボートの港があります。マリンスポーツのショップもここに集まっています。

ショップにはサーフボードやジェットボート、バナナボートなどが置かれています。サーフィンする場所とは違いそうですね…。お客さんの集合所になっていて、結構賑わっていました。

サーフィンスポットをショップの人に聞いて道を戻り、別のところで折れて更に奥へ。

この更にさらに奥。家も何もない森の中、舗装されていない白い道をちょっと不安になりながら進みます。

着いた。おー、なかなかの透明度♪手前はかなり浅瀬。

サーフィンしている人がいません(笑)。
ビーチに並ぶ海の家の人に聞いてみました。

海の家にも申し訳程度にサーフボードがいくつかあり、借りられるみたいですが、素人目にも手入れされてるとは言えない感じ。インストラクターもいません。ちゃんとやる場合は、さっきのセンターからお客さんと一緒に道具を持ってくるんでしょうね。

個人的にはこういう雰囲気すごい好きです。

うっすら気づきかけてはいましたが、サーフィンは気候と波が随分キーポイントなようで…。スランガンでのサーフィンは12月〜4月がシーズン。オフの今は、お子ちゃまが波打ち際でちょびっとボート遊びをしたり、地元の人が歩いて貝や魚採りをしていました。

ものすごーくビギナーの方だったら、今の時期でも朝一番の練習ならいい感じだそうです。

せっかく来たのでイカンバカールを注文。

箱の中から選んだ時価のお魚を、ココナツの皮で焼いてもらいます。特製ソースをつけて2度焼き。見かけはあれですが、これが美味しいのなんの!!

お魚がすごく新鮮なので驚いて尋ねたら、目の前の海の漁師さんから採れたものを直接仕入れているのだそう。市場に行く前の魚、そりゃ美味しいはずだ。魚介類はバリ島でも肉よりお値段張りますが、2人で1500円くらい♪

うれしくてビンタンビールをグビグビするプトゥ。

イカンバカールのワルンの前にはごろんとできるデッキもあって、よい海風が入ります。オフのこの時期は美味しいローカルごはんを食べて、ただボーッとしにくるのに最適ですね。

完全にオフレポートになってしまいましたが、とりあえずスランガンがどういう所かわかってよかったです。

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