怒濤の10連勤が続いた後の、オフの日のプトゥ。

子どもの生後6か月(バリ暦)のお祝いを8月にひかえています。

それから自宅にあるこちら。毎日お祈りを捧げるところなのですが

裸にすると、こう。

仮の木を使っているんですね。
ここをちゃんとした石碑のお祈り場所にしないといけません。

仏壇みたいなものですが、バリヒンズーはご先祖様に加え、ペヌングーといって、この土地に宿る神様へもお祈りを捧げます。この2つを、家の前と後ろに分けます。

他にも室内の小さな木の神棚はありますが、この二つは家をもつなら最低限ちゃんとすべき祈り場所、のようです。

素材や大きさで価格はもちろんピンキリ。彫りや藁葺き屋根なんてものになると、ぐーんとお値段お高くなります。ウブドやデンパサールの家々ではとくに、お金がかかっているのがわかります。

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