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ウブド散策☆モンキーフォレスト通り

ウブドの代表的メイン通りを散策する記事も、今日で最終回です。最後はモンキーフォレスト通り。

ちなみに、上下は逆なところもありますが、地図上ではこんな風に散策しています。

朝10時から16時ぐらいまで。在住者の私は数回バイク移動しています。うち2回カフェに入り、疲れたので、途中バイクで別の道へ移動し、1時間のマッサージをしました。

観光のお客様で徒歩のみの場合、1日かけてウブドのショッピング通りをすべて回ろうとすると、すごく疲れてしまうと思います。ウブドでショッピングを本気で楽しみたい方は最低2日は必要と考えましょう。

さて、ハノマン通りでも気になったこのお店。やっぱり店名が見当たらない(^_^;)

絞りのドレスやスカート、それにバッグもかわいくないですか〜(๑✪‿✪๑)ノ

もっとポップでカラフルで可愛いショップももちろんあります♪

寝ている犬がかわーいーいー ←そっち?

こちらのレトロな雰囲気のショップではバリ島にちなんだデザインのTシャツを販売。お土産にもってこいですね!土産物屋さんでは見つからない、モダンなバロン(獅子の聖獣)もおしゃれでいいなー。

そして毎回必ず立ち寄るBali Zenは、めっちゃくちゃかわいいリビング雑貨やウェアのショップ。スミニャックやアヤナリゾート内にも店舗があります♪ウブド店は駐車場が広いので、大量購入する人には便利かも?

バティックをモダンに解釈した洋服や布雑貨、バリ島の工芸を生かしたかわいい傘のインテリアや木彫りのアクセント雑貨。わたし的には毎回よだれものです。

ようやくお腹が空いたので、見た目で選んだこちらの「The Good Mantra Cafe」へ。

入り口は小さいのに中は広々〜。エアコンはないけど、天井ファンが風を届けてくれます。

奥の席は半オープン。ゆーっくりおしゃべりできそうなソファ席が充実(´⌣`ʃƪ)

ベジタリアンのカフェなのかなと思ったら、お肉メニューもありました☆ポット入りのミントティにチキンサンドイッチ。ベーコンも入ってクレソンサラダもありで、お味抜群♪

このThe Good Mantra Cafeですが、調べてみるとスミニャックにも店舗があるみたいです。スミニャックではホステルも運営しているんですね。センスがかなりいい感じ〜(ただしメインストリートからは遠い)。

2019年のウブド散策レポート記事はこちら。
♣ウブド散策☆デウィシタ通り
ウブド散策☆ハノマン通り
ウブド散策☆ウブド通り&市場
ウブド散策☆デウィシタ通り
ウブド散策☆モンキーフォレスト通り

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ウブド散策☆ウブド通り&市場

デウィシタ通りからハノマンを上がって大通りのウブド通りをてくてく。

ゾウのマークのFipperは今バリ島どこにでもある、サンダル専門店。バリエーションがいっぱいで、カラフルで歩きやすい柔らかいサンダルがたくさん。もちろんキッズサイズもあります。

いつも気になるココナツ専門ショップ。ひとやすみするにはもってこい。いつかここのアイスクリームを食べたいんです。

そしてパサール市場&モンキーフォレスト通りへたどり着きました。

パサール市場にことばは必要ないですね。ありとあらゆるおもちゃがグッズがごっちゃ混ぜに並びに並ぶ、東南アジアらしい元気なマーケット!カラフルな写真でお楽しみください。

ウブド市場は最初から高めの金額を提示してくるので、値下げ交渉必須です。売り子さんは片言の日本語や計算機でやりとりしてくれます。まとめ買いするとより安くなったり。私は交渉がめんどくさいのであんまり行かないんですが(^_^;) 、掛け合い好きな人はすごくここ好きですよね。

リクエストがあれば、ソカバリツアーが同行して交渉のお手伝いもしますよ♪

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ロケのお仕事が日本で形に♪

2月にご案内したバリ島ロケのお客様。

バリ島の観光エリアを縦横無尽に走り、ファッション撮影をしました。

その仕上がりが、ソカバリツアーにも届きました♪こちらでーす。

そう、あのマガジンハウスさんが出版する男性向けのハイファッション誌BRUTUS☆彡

私は実はインテリアが好きで、Casa Brutus誌を時々愛読していました。Brutusは男性誌なのでさすがに読むことはなかったけれど、20代の思い出でもあり、憧れ的存在。マガジンハウスさんでいうと、高校の頃にはOliveをめちゃめちゃ読んでましたねー。もう少し先にはGinzaやElle Japonも読んでたなー。

ファッションが中心なので、背景的にバリ島とはわかりづらいスポットも選んでいます。かと思えばトラディショナルなスーツでは、バリらしい伝統建築を背景にしたりとへぇーっと思いました。興味のある方は購入して特集を探してみてくださいね♪

ロケ現場ではプトゥも近くで撮影を眺めながら待機していたのですが、そこらへんにいたバリ人(すぐ仲良くなる(´∀`)に「あのズボンはぶかぶか過ぎないか!?」「暑いのになぜ長袖?」と、オモロイ突っ込みもあったそうです。(。・w・。 ) ププッ

このような取材のご案内のお手伝いを、ふらふら流れ着き海外移住したバリ島でひょんな繋がりからできたこと、とっても光栄にうれしく思います!

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ローカルグルメ おすすめワルン

ウブドへ向かうのんびりとしたルート途中にワルンを発見。

実はその昔入ったことのあるワルンと記憶違いして入ったのですが、なんだかおいしそう。場所でいうと、Abianbaseののーんびりした田んぼの通り、Jln Raya Mambal Samana沿いにあります。

店頭にいろいろと食材が並んでいます。これは甘い系ですね。

こちらはバリ人が大好きな、甘辛いルジャックという、まぁサラダですかね。フルーツサラダの食材。

座るとメニューも出てきました!ローカルワルンはメニューにはあっても「今日はそれはない」のがデフォルトです。下手すると店頭の横断幕にあるのに「うち、やってない」って言われることもあります(´∀`)ノ。

このお店はどうやらナシゴレンやミゴレンなどのがっつりご飯系はない様子。お肉もないからベジタリアンにはいいですね。

tipat cantok(ティパッチャントッ)という温野菜の甘辛ピーナツソース和えにしてみたのですが、これが驚きの旨さ!!

っていっても見た目はどこにでもあるやつなんですが(苦笑)。野菜も新鮮で、ソースにコクのある甘みがあり、この6年間バリ島に暮らして1番の美味しさ!といえば伝わるでしょうか。アボカドジュースと、エスチャンプルも美味しかったです。ルジャックも売りだから、ほんとうは食べるべきでした。リピ決定。

奥のテーブル席はなかなか広さがあり、バリ島らしい中庭を眺めながら一息。

テーブルのクリーン度はイマイチで蟻もすぐに来ちゃうんですが、ワルンにそれを求めるのが無粋というもので( ̄∇ ̄;) 。おばちゃん二人組ではじめてみたら、めっちゃお客さんきててんてこ舞い、な印象でした。

チャングー/スミニャック⇄ウブド間で立ち寄れます。ローカルグルメに興味のある方は一緒に行きましょう♪

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クルンクン市場

クルンクンはバリ島東部にありますが、ウブドからは1時間ほどです。

スマラプラ宮殿と言われる王国の宮殿がありましたが、別名を「カルタゴサ」その昔は裁判所があり、裁判所の上の天井にはバリ島伝統絵画のひとつ、カマサンスタイルと言われる手法の絵画が見事に描かれています。奥の建物は博物館として様々な当時の暮らしについての歴史展示があり、庭園としても素晴らしく、敷地内を歩いていると時間がゆっくりと流れていて、それだけで癒される感覚があります。ボーッとするには最適。

カルタゴサの手前にはクルンクン市場。ここは現地の人々が正装で身につける生地や、お祈りに使われる道具が売られています。観光客も入ってお買いものできます。

バリ島観光本などでは「バティック」というろうけつ染めの布がよく出てきますが、実はそれはジャワ島から伝来したもの。プリントものも多く出回っています。ここに売られる「エンデック」や「グリンシン」「ソンケット」が本来のバリ島の伝統の織物工芸になります。

上がエンデック、下がグリンシン。

色鮮やかなバリ島の布たち。スンバ島のイカット(中央)や現代的なプリントのスレンダン(左)、絞りの手法を使ったものもあります。スレンダンはスカーフに使っても可愛いですね。スンバイカットは掛け軸にするとカッコいい☆最近はエンデック布に刺繍を施したものもトレンドのようです(右、紫の布)。

バリヒンズーの僧侶や高層が儀式に使う道具もいろいろ。

 
 
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バリヒンズーの暮らし

バリ島が神の島といわれる所以は、自然崇拝とインドからの流れのヒンズーが結びついた独自信仰である、バリヒンズーの信仰への厚さにあります。ウブドやホテルのショーで見られるバリ舞踊やガムラン音楽は、本来神様に捧げる奉納芸能です。

バリヒンズーには独自の暦があります。この暦に従って、様々な神事がバリ島各地の寺院や家々で行われています。日本でいうなら大安や友引などの、何かを行うのに良い日、控える日なども決められており、日本以上にこういった暦をとても大事にしており、そのために仕事を休むこともあります。

バリヒンズーは多神教で、神様はあちこちにいます。ヒンズー由来の神話に出てくる神もいれば、木の自然に宿る神や豊穣の神など、数え切れません。神道のように八百万の神がおり、家の土地一つ一つに守り神がいるとされ、ご先祖様も奉ります。

善と悪は一つの中で表裏一体で、神様だけでなく、悪霊にもお供え物を捧げて鎮めます。お供え物の種類は数え切れず、僧侶や高層に一緒に依頼をすることが多いので、一般のバリ人で全てを理解する人はほぼいません。

インドネシア人全般に言われることですが、子どもをとても大切にします。レストランやお店ではしゃぐ姿を怪訝な目で見る大人はいません。以前は日本と同じように、家を守っていく男児が好まれましたが、今はその感覚も大分薄れました。子どもが生まれると最初の半年〜1年間は子供のための祝い事が忙しく、この祭事に飛んでゆくお金は、日本人が聞いてもびっくりすると思います。

よくいわれる呪術師の「バリアン」は、ヒンズーの考え方に基づきはしますが、バリヒンズーとは少し異なります。必ずしもマンクーといわれる僧侶とは限りません。病気を直す医者的なバリアンからイタコのようなバリアン、雨を降らせたり、止めたりするバリアンもいます。何かよくないことが続くと解決を求めてバリアンにいくのは、日本よりずっと日常的です。スピリチュアルは日常的なものです。

因果応報(カルマ)は日本では悪いことだけに例えられますが、よいことをすればそれもいずれわが身に返ってきます。その期間は気長で、インスタントなカルマもあれば、数年後、数十年後、あるいは子孫の代に戻るものもあるとされています。

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バリ島ロケ

先日はとあるメディアさんのドライバーとして、絵になるロケ地を求めバリ島を3日間ひたすら走り回ったプトゥ。

いつもの観光ツアーとは違いましたが、仕事とはいえ心遣いもくださる素敵な方ばかりで、海へ山へと出かけては、ロケ地での仕事っぷりを見ているのが楽しかったそうです。そのうち日本で公開されます。もし見つけたらご一報ください!←ヒントなし(´∀`)

と、こんな風にあまり表に出てこないご案内もしております。日本とバリ間の、家具や雑貨の買い付けのノウハウもありますので、興味のある方はご相談くださいね。

オフに実家から届いたシルサというトロピカルフルーツ。

英語だとsoursop(サワーソップ)というそうです。食物繊維とビタミンCが豊富。ガン細胞と戦ってくれたり、糖尿病や関節痛にも効果があり、免疫強化をしてたりと様々な効果があるらしく、バリ島伝承の薬草療法としても用いられています。

大きいものは30cmくらいあり、昔からの果物で農薬いらずのオーガニック。一人では食べきれないのでみんなで食べるか、小分けにしてミキサーでスムージーにしちゃうのがおすすめです。バリ島観光中も、フルーツジュースの豊富なお店で見つけられると思いますよ。甘ずっぱくて大好きな果物の一つです♪

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デワのご紹介

ソカバリツアーに参加してくれているデワは、プトゥの小学校時代からの幼馴染。当然実家もめちゃ近所。小さい頃は一緒ににいたずらをして遊んだそうです。

Dewa is an English driver and work with Soka Bali Tour. He and Putu has been friends since childhood.

日本語はできませんが、英語のドライバー兼ガイドとして、この道すでに10年以上のベテラン。

プトゥが日本で働いている時、当時何も持たなかったデワ。プトゥが携帯電話をプレセントすると、そこから営業ができるようになり、お客さんが増えて独り立ちできたそうです。

He handles guests from English spoken countries and has been working for more than 10 years as a driver.

日本から戻った時は、デワがバリの道や観光スポットを同行して教えてくれたり、お客さんの案内のトレーニングをしてくれました。国内客やシンガポール、マレーシアからのお客様はデワ繋がりが多いです。

そんなこんなでバリ島に戻ってからは、家族ぐるみのおつきあい。

Foto as Balinese. バリ人らしい正装での1枚(‘ ∇‘ )ノ

日本の皆様をご案内する機会はあまりないかも知れませんが、国際カップルやファミリーなど、日本語&英語ミックスの団体様ご案内も可能ですので、お見知りおきを。

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シーフード満喫♪憧れロブスター❤

結構前のお話ですが、お友達に誘われて、オススメのシーフードワルンに行ってきました。

オフとはいいつつも、お出かけは基本、こういうところお客様ご案内したらどうかなー?とか、料理ならやっぱり味はどうかなー?トイレは綺麗かしら?ってなことを考えるのが癖になっています(´m`)

このワルンはレストラン自体はすごくシンプルで味気ない雰囲気なんですが、魚介がとっても美味しいとのこと♪確かにシンプル〜。

でも駐車場もあるし、テーブル席が広くてゆったりしているし、キッズチェアもありました(トイレは行き忘れました(;´ー`)ノ)。

隣のいけすから、好きな魚介を選ぶスタイル。プライスは時価なので確認しましょう。

美味しいと聞いたらやっぱりロブスターでしょ。

お魚はもちろんですが、かにやアサリもありました。

ガーリック蒸しで、サンバルマタもつけてもらいました。お野菜は定番のカンクン(空芯菜)炒め。

あさりどーん!

ロブスターきたー!!

シンプルな調理法でしたが、新鮮でめちゃくちゃ美味しかったです。ビンタンビールもよく合う!久しぶりにお友達に会ったのに、ほぼ無言で貪りました!(*゚∀゚)アヒャ

ジンバランビーチでも夕日を眺めながらナイスロケーションで美味しいシーフードBBQを食べられますが、こういった美味しさにこだわりたい方がいらっしゃったら、ご相談くださいね。

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サーフスポットMedewi

プトゥの実家から30分もかからないところにあるMedewiというサーフスポット。

日本人も知る人ぞ知る、という感じで、観光エリアを外れてここにサーフィンを満喫しに来る人は多いみたいですね。バリ島西部だと、このMedewiやその手前のBalianにサーフ観光客向けの宿泊施設が並んでいます。

カジュアルな雰囲気のオープンカフェや、民宿も。

ソカバリツアー がお付き合いさせていただいているホテルはビーチ目前なので、レストランにお邪魔。当然ながら、民宿よりも設備がしっかりしています。ウェイターさんたちの制服も可愛くて(撮影忘れた)、流れて来る音楽もゆったりビーチのいい感じ。

とりあえずミゴレンをオーダーしてみました。濃すぎずしっかりとしたお味♪

気になったアフォガード?がすごく美味しかった。アボカドジュースではなくて、もっと濃厚でスイーツな感じ。チョコレートもしっかりと本格的なお味☆彡

こちらはお宿。すべてのお部屋がビーチに面しているのに1万円以下で泊まれる!

もちろんサーファーじゃなくても泊まれますのでご安心を(日本語のできるスタッフは現在いないかも)。

プールやお庭が小さいので、やっぱりゆったりと贅沢感のあるリゾート休暇なら5つ星のPuri Dajumaが本当に最高ですが、このお宿もリーズナブルでセンスがあり、ヌガラではおすすめです。

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