今年の海外旅行はバリ島!と決まった方へ。はじめての方はとくにお読みください。

1.まずはパスポート確認!
パスポートの残存期間が滞在期間の6か月を切る場合、バリ島に到着はできても入国はできません!本当にできません。必ず確認して更新しておきましょう。

2.フライト予約は早いほうが得!
バリ島のハイシーズン、ピークシーズンのフライトはすぐに売り切れます。とくに年末やお盆シーズンなど、多くの人が海外旅行をする時期は値段も高くすぐになくなりますので、早めの予約が必要。

3.ホテル予約は金額以外の条件もチェック!
フライトが取れると見込んでホテルを予約し、のんびりしていたらもうフライトがない!そんな時も、返金不可の最安値のホテル予約の場合、ほとんど返金されることはありません。ホテルはフライトの後に予約を。

ただし、ホテルに連絡して日程変更の交渉はできるかもしれません(交渉はほぼ英語ですが…)。ホテルに送迎を依頼する場合、フライト番号を聞かれることもあります。

4.上記3点が決まったら、送迎やツアーのプラン作り♪
弊社のカーチャーターにご予約される際にはフライトやホテル情報が必要になります。

ただ、観光したいスポットをある程度考えてから、そのエリアのホテルにするとツアーの効率がよくなることがあります(特にウブド)。2日間ウブド周辺の観光ばかりするのに、クタエリア宿泊では、往復で約3時間の時間のロスが発生します。

1〜3を具体的に動きつつ、観光ブックを1冊購入してだたいのエリアを把握し、行きたいところを軽くリストアップして、宿泊エリアを絞りましょう。

その他
「今成田にいて、 到着の送迎お願いしたいのですが」「バリ島ついたんですけど、明日観光ツアーできますか?(夜に)」といった弾丸旅行のご相談が最近増えています。

例えばバリヒンズーのニュピやガルンガンの祝日、レバランや中国の新正月など他国の祝日で混み合う場合には、ギリギリでの車や日本語ドライバーの確保が難しいケースがあります。ハイシーズン(夏休み全般)、ピークシーズン(日本のお盆など)はとくにそうです。

片道の空港送迎だけなら、タクシーを利用するほうが金額的にも楽。言葉は通じない/状況によってはぼったくりのドライバーにあたるリスクあり、ですが、弾丸系ならそれもまた旅の醍醐味かなと(笑)。

日本語サポートのある、安心でよい旅をとお考えなら、プライベートカーチャーターは最低でも1週間前までにはご予約を済ませておくことをおすすめします。プランづくりのお手伝いも、時間に余裕があるほうがお手伝いしやすいです♪

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